4月1日の会


堂員を詠む・その2
今回は堂員の「角地未保子」をお題にしてみました。
高山は本日は欠席です。



よく食べて よく寝る生活 送る主婦
那都斗
ま、幸せな円満夫婦生活を送っていていいですナ、と言う事です。


未だ見ぬ 君の素顔に 思いはせ
舞夢舞夢
「スッピンみてぇー」という気持ちを詠めり


脳に咲く ハナの迷路に 座り込み
月影星之介
解説文長文につき別ページ → こちらからどうぞ


様々に 変化の彼女 どれ本音?
守餌象
なんか、今日そう思ったから。


角地本人の評により、守餌象に★ひとつ。

角地のコメント!
守餌象!これ、まさに私だよねって感じです。
自分ではそんなこと無いって思うんだけど、私よく気分屋って言われるんです。
そういう意味で詠んだのかは分かりませんがね。
私が詠もうとした候補に
「角っちと 女心と 秋の空」
ってあったくらいなんですよ。
自分的にはそんなこと無いと思っているので、却下したんですけど・・・。
他の人が見たら守餌象の作品が一番私を語ってると思います。

次回はまた通常バージョンに戻ります。
次の「堂員を詠む」は、誰にしようかな・・・。


  遅刻の高山有楽斉。角地の評の後だったので、
ちょっとはずれたところに掲載します〜。
角っ地の〜 練習態度 見習ます
高山有楽斉