1月24日の会 | |
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眠くなる それはきっと 夜7時 守餌象 |
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コンビニの 昼飯ネタが 切れてきた
紀之一多 【毎日おんなじ店ですから】
月影 : 大変お世話になっております、セ○ンイレ○ン様。(深々〜) 上田 : なんといっても会社の近くにソレしかないからな。 月影 : バカヤロウ!!ソレしかないコンビニが、セ○ンイレ○ン様で良かったと僕は毎日感謝しているのだぞ!?もしもソレがムニャムニャ(←某有名コンビニ。御飯が僕の味覚に合わないことで有名。去年、駅近くにあった店舗が潰れました。)だったり、アニョアニョ(←某有名コンビニU。時々「どうしてこんなものを商品化してしまったんだろう?」と心配になるような味のお弁当を投入してくるので要注意。それにしてもあのスープは酷かった・・・!)だったりしたらと思うと・・・考えるだけでもウゾゾとするわい! 上田 : ウオッ!!ウゾゾとしたブツブツ肌を擦り付けるんじゃない!! 月影 : 上田くんはアレかい?あの〜空気の入ったブツブツは一個一個潰すほうかい?それともギュウって絞って一気に潰すほうかい? 上田 : なんなんだ藪から棒に。 月影 : ・・・・え?ヤブからヴォウに? 上田 : 意味わからん!!ヴォウってなんだ、ヴォウって?! 月影 : 【ヴォウ】@主に中世ヨーロッパに出現したアスパラのような植物。ある日突然、煉瓦の隙間などからニョキニョキと止めどなく生えてくる。一度ヴォウが発生するとその地一帯にみっちりと生える為、地元の人々からは常に『いい加減にしろよ!』と云われている。Aなんか凄いことになってる、の意。例:「あ〜あ〜、またお爺ちゃんヴォウってるよ」「ウチのジョンが昨日ヴォウった」等。 上田 : ウソをつくな、ウソを!! 月影 : ウソではない。今広辞苑製作委員会に申請中なのだ。 上田 : 申請したからってのっけてもらえんわい。 月影 : そういえば三年ほど返事が来ないがどうしたのだろう。 上田 : (破棄されたんだよ・・・・)。 月影 : 花魁に持たせたのがいけなかったのかなあ? 上田 : よりによって牛よりも遅い生き物に!!っていうか普通にポストに入れろい!! 月影 : いや、ただ出しても採用してもらえぬからな。ちょいとしたイロをつけて・・・・。 上田 : そんな知恵は必要ないんじゃ〜〜〜!!! 月影 : 大黒屋に教えてもらったのじゃ。 上田 : ・・・・・ちなみにその大黒屋さん、今は何を・・・・・? 月影 : え?この前桃太郎侍さんに斬られたけど? 上田 : ああああああ・・・・・。 月影 : 一緒に釣りでも行こうって約束してたのになあ。なんだか来週は八丁堀の七人に捕まる予定だからって、ちっとも遊んでくれないんだ。 上田 : 持ち回りなのか!?持ち回りなのか、悪役業界は!? 月影 : 桃さんに斬られた後、三ヶ月くらい入院しとったね。 上田 : いい加減引退しなよ、って云ってあげて・・・・。 月影 : 深い刀傷にうなされながら、「ワシの跡継ぎは・・・・上田殿しかいないの、じゃ」と ・・・・・。 上田 : 謹んでご辞退させやがれ!! (そう云わず、一回斬られてみやがれっての!)紀之一多+月影星之介・上田柾流 |
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