3月13日の会
肌荒れて 気分も荒れて 部屋荒れて
                                                守餌象
アク○リアス・・・ もう飲めないね さようなら・・・
                                                紀之一多

【何故かリニューアルしたら人工甘味料が入っていました。もう意味が解りません。】
月影 : 何故、リニューアルなんかしたんだアアアアッァァァァァ・・・・!!!(号泣)
上田 : そこまで劇的に悲しまんでも。
月影 : それとも僕が人工甘味料の入った飲料を飲めないと知っていての嫌がらせか・・・!
上田 : 一企業が一個人にわざわざ嫌がらせするわけないだろう。
月影 : 僕が今までどれだけこの商品を買っていたのか、君は知っているか!?
上田 : ・・・知ってるよ。
月影 : 大変な損失だよ・・・。
上田 : 自分で云うな!!相手は大企業だぞ、オマエ一人飲まなくなったところで困りはしないんだよ!
月影 : 吉田くんももう飲まないって云ってたもんっ。
上田 : なんで急に子ども口調になるの?
月影 : エーンエーン。
上田 : 泣くな!!
月影 : 新しくなった飲み物に人工甘味料が入っていると知った日の夜、あまりの怒りに六本木ヒルズに張り手しました・・・。
上田 : 六本木ヒルズ関係ネエ!!
月影 : そして「六本木ヒルズまんじゅう」売りのオヤジとシクシク泣きました。
上田 : そんなまんじゅうはありません!
月影 : その後、インド人と一緒にナンをたくさん投げつけました。
上田 : ナンを大切に!!
月影 : 嗚呼、お風呂入りたいな・・・。
上田 : 何、勝手に落ち着いてんだオマエは!!
月影 : もういいよ。僕はこれから御飯でも食べて寝ます。
上田 : お風呂はどうした、お風呂は。
月影 : 本当にもういいんだ・・・。僕、これから先はお茶を飲んで暮らしていくよ。
上田 : なんだか急に老け込んだな・・・オマエ。
月影 : 上田さんよほほほほ、御飯はまだですかひのほほほほほほ・・・・〜ゥ。
上田 : いきなり老け込みすぎだろ!!急にヨボヨボすんな!!
月影 : ヨボヨボ。おしゃんぽに行ってきますかひのほほほほほほ・・・・〜ゥ。
上田 : はいはい、行ってらっしゃいお爺ちゃん。
月影 : ジョン、おしゃんぽに行きましゅよほほっほほほほほほほほほほほほほ!!!!
上田 : 引きずられちょるううう!!お爺ちゃん、ジョン連れていくのやめなはれ!!!生死に関わるから!!
月影 : でもウンチはちゃんと拾ってきました。
上田 : ・・・・・・・どうやって?
月影 : スコップで。
上田 : そういう質問じゃない!!
月影 : 手首のスナップを効かせて。
上田 : だから、掬い方の問題じゃないんだッ!!
月影 : じゃあどういう問題なんだ!?
上田 : ・・・・・・・・・・人工甘味料、だろ?
       (あ!そうだった。決別宣言です。)紀之一多+月影星之介・上田柾流