6月12日の会
公演前 会社急がしー なんでだろ
                                                守餌象
トルコ風 アイスを練り上げ ご満悦
                                                紀之一多

【では、食べても良いですよ】
月影 : 錬る錬るじぇらじぇら。錬る錬るじぇらじぇら。
上田 : 商品違うぞ。それに古い!
月影 : 伸びる伸びるよ、アイスが伸びる!!ウヲ〜!!!
上田 : 叫ぶほどのことか!!落ち着け!!
月影 : ヨーグルト味絶賛!バニラより売れてます!
上田 : あくまでオマエの中でだろ。
月影 : ところでパピコの白いヤツはなんで夏にしか売らないんだろう?
上田 : やはり白さが夏に眩しいからじゃないか?
月影 : ・・・・・・・・よくわからないな?
上田 : え!?あ!ごめん、なんか俺もいまいちよくわかんなかった。
月影 : 困るよ上田くん。自分の言動には責任持ってくれないと。
上田 : まさかそれをオマエに云われるとは、この上田、思いもよらなかったぞ。ああ、侍じゃなくてよかった。侍なら間違いなく自らを恥じて自害するところだったよ。
月影 : ・・・・・・・?そのギャグもなんだかよくわかんないよ。
上田 : ギャグじゃないよ!!いっぱしの皮肉だよ!!アンタに対するサァ!!
月影 : 皮のついた肉なんかに興味はない。僕に会いたいのなら、もっと良い肉を持って来るんだね。
上田 : アンタ何様さ!?
月影 : お肉ぶら下げて、出直して来な!!(SE:ジャカジャン!!)
上田 : なんで格闘ゲームのキメ台詞風なんだ?!
月影 : 出来れば生肉がいいな。牛刺し食べたい・・・。
上田 : 日々野生に還りつつあるな・・・。山に戻っても達者に暮らせよ。
月影 : 馬鹿モ〜〜〜ン!!!
上田 : ビクウ!!なんだ!?何事だ!?なんで俺は勢いよく叱られてんだ!?
月影 : 山に牛がいるかーーーーーーーーーー!!!!!!(爆)怒りのファイアボオオオオオオオオオオオオオルルルルル!!!
上田 : (チュドーーーーーーーーンン!!!)グハァ!!
月影 : あ。いるか、野良牛。山にいるか!
上田 : 思い出すの遅いッス。若干遅いッス・・・。プスプス・・・。
月影 : うう、大技を出したらMPが減ったァ。
上田 : 先輩、こっちなんかHPマイナスの生死判定待ちッス・・・!!
月影 : おお、上田くん、なんか凄い黒こげだな!!
上田 : ハア。プスプス。
月影 : 焼いたお肉は嫌いだっっつってんでしょーーーーーーーー!!!!(ゲシ!)
上田 : ぐふう!!
月影 : 僕は・・・・生のままの上田くんが好き・・・・。
上田 : 俺か!?俺を喰う気なのかこの人ぁ!!!
月影 : ヤダ。上田くん牛じゃないし!
上田 : 俺、牛以下。牛以下、ね・・・。プスプス。
月影 : 当たり前だ!!思い上がるな!!この酔いどれうさぎがァ!!
上田 : ウウ・・・。誰か、キュ、キュキュッキュキュキュ、救急車を・・・!!
             (キュアにてHP回復)紀之一多+月影星之介・上田柾流