|
携帯予測変換に突っ込もう@ (あ〜な行編) 「そろそろたんすを更新しないと存在意義が・・・」と思い悩むものの、悩み方が足りないのか物語の種を持った妖精が一向に降りてこないのでございます。 でも、たんすってそう言えば自分が何を書いてもいいように・・・って付けた名前で、別にお話じゃなくても良かったんだっけ〜、と遅ればせながら気付く。 何で物語ばかり書いてたかって言うと、夜光堂HPには『趣味の小部屋』と『独り言』という、エッセイ風味と日記風味の読み物が既に存在しているので、じゃ、僕は違うモノをと・・・・何か意地になってたね? ってな訳で、肩の力を抜いてデスね、ネットサーフィン中に見かけて面白かった企画を ・・・変な単語が出てきませんように・・・(笑)。 【あ】→ありがとう。 お、美しい日本語が最初に・・・!! 何か面目保てる気がしていいですね(誰に?)。 【い】→いてください。 すがってる? だ、誰に? 丁寧語なのが怖いぞ・・・!! 誰かと待ち合わせかな? 【う】→うちやま。 あ、メールの最後に付ける署名ですね。私はモー娘。より先に、自分の名前の最後に。を付けていたのです。私が先です。先なんです・・・!!(良く言われるので) 【え】→駅前 駅前・・・留学?(古い)【い】とセットで『駅前にいて下さい』とかなんだろうか。 【お】→終わらせ ちゅ、中途半端!!! ちゃんと単語な感じで変換しましょうよ、私!!! 【か】→甲斐 ・・・ああ。甲斐性なしの甲斐ですね・・・。これは何に使ったか覚えてるわ・・・。反省。 【き】→きます。 ・・・何が? 何をいきなり予言? 【く】→悔しい ・・・何でこんな不穏な単語が予測トップなんですか・・・? 【け】→結構 あ、確かによく使うかも。あと何となく≠ニか割と≠ニか。曖昧表現好き。(自信がないから断言が出来ない、という見方もある) 【こ】→こに 意味が分からない・・・。何の途中なのかすら分からない・・・。 【さ】→さんは 「〜さんは」ですね。相手の名字を先に変換して付け足したのでしょう。 【し】→します。 私、変換サイクル短いので。「おねがいします」じゃなくて「おねがい」「します。」とかで変換してますので。その名残。 【す】→す。 ・・・だからといって、なんで「す」だけなんだ。「おねがい」「しま」「す。」か!? 短すぎだ。 非効率だ。どうやら、私、メールは丁寧語が多いようですね・・・。 【せ】→説明が 私は説明が下手な女。道を聞かれたら、上手く説明できないが故に「えーと、着いてきて下さい!!!」と引率してしまう女。さて、どんな説明を誰に致したのやら・・・? 【そ】→そんでもって、 うわぁ、乱れた日本語だぁ・・・・・。正しくは何て言うんだろう・・・「それで」とか「そして」とかになるのかな・・・? 乱れた言葉の方が長いじゃん。 【た】→田 何に使ったんだよぉ! 農業とは何の関係もない暮らしなのに・・・。誰かの名前の一部か。 【ち】→致命的に いやややや。何故、こんな単語を使った? どんな切羽詰まった状況なんだ!? 【つ】→着けるように 待ち合わせ、かな。【し】と合わせて「着けるように」「します」で一文だな。ふむふむ。 【て】→テープ あ、初めてカタカナが出ました。『久遠の赤』のときに撮ったビデオテープの話だ、きっと。 【と】→取って この次が『取った』だった。何をそんなに頻繁に取ってるのかは、全く分からないっスね。 【な】→なくて、 ああ・・・。色々ないよね、内山さんは。自信とかやる気とか人望とか・・ってウルサイわ!予想は『何』だったんだけどな。私の文章には「何となく」とか「何故」とかが多いので。 【に】→には にわにはにわにわとりが・・・・。まぁ、普通に使いますね。 【ぬ】→抜けて うーん、何でしょう。秘密組織に所属した覚えとかないですしね。歯も髪も今のところ無事 だしね(笑)。 【ね】→ね。 「す」と同じパターンだと思われます。語尾にちょこっとつけて柔らかさを演出(笑)? 【の】→のです。 語り口調だ。しかも半端だ。せめて「なのです」だろ〜。ほんと、変な変換してますね、私。 結構な長さになってしまったので、続きは次回に致しましょう。 いや、全く地味な遊びだよ・・・。 |